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モス畑のスーパーサラダ・・・緑モス限定メニュー

彩ひじきとアボカドのサラダ430円、
トマトとレタスのサラダ270円、
シーザーサラダ350円。
好みに合わせドレッシングを和風ドレッシングとシーザードレッシングから選べます。
+300円でスティックデニッシュとドリンクのセットが選べますよ。

新鮮な野菜にドレッシングをかけるだけで手早くできるサラダは、体の栄養素を整えるのに本当に便利なモスバーガーメニューです。ビタミンCや足りないビタミン類を補給できして手早くやさしく体を元気に!毎日の生活のリズムを整えましょう。

特に、彩ひじきとアボカドのサラダに入ってる、ひじきはカルシウムが豊富で牛乳の約12倍!!もあります。約半分が食物繊維で、ごぼうの約7倍!!です。鉄分も豊富で、鶏のレバーの約6倍!!含んでいます。天然のサプリメントみたい?と思うほど豊富な栄養です。

そしてひじきは美肌に効果があり、皮膚を健康に保つビタミンA、便秘 解消に役立つ食物繊維が豊富で、食物繊維には肥満予防効果があります。妊婦の女性には特に必要な鉄分で冷え性・肩や首筋のこり、悪性貧血のなどに役立ちますから、ひじきの栄養を取ることによって解消できますね。また、ひじきはカルシウムをいっぱい含んでいるから、骨を強くしてくれるのでお年寄りなども骨粗鬆症の予防になります。

それと、世界一栄養価の高い果物といえば「森のバター」と呼ばれアボガドです。 アボガドの脂肪はノンコレステロールであり、動脈硬化症を予防する不飽和脂肪酸で、今話題のオレイン酸が多量に含まれオリーブオイルに似た性質を持っているとてもおいしい果物です。

アボガドは、風邪の予防に必要不可欠なビタミンCと便秘を予防し大腸がんを防ぐ作用があり食物繊維など、血中の塩分を体外に排泄し血圧を下げて、肝機能の負担を減らしてくれる働きがあるカリウム、心臓病や脳卒中・脳障害を予防し、強力な抗酸化作用を持つビタミンEは、一個のアボガドには一日の必要な量の3分の1も 含まれているんだそうですよ。不規則な食生活やダイエットなどで栄養が不足しがちな人や成人病対策にアボガドは大変良いサラダの材料ですね。

妊婦さんや、お年寄りにも、そしてそして・・・忙しく働く人のことを良く考えてくれた、モスバーガーメニューのスーパーサラダです。

野菜のくつろぎ。ごはんの実感。590円・420円

モスバーガーメニューの中にこんなメニューがありました。野菜といっしょに、モスのごはん・・・緑モス限定メニューとしてえらべる4つのメニューがあります。
まずスープごはんシリーズとして、
★トマトポトフ、じっくり煮込んだ数種の野菜やソーセージの旨み、トマトの風味がとけあったポトフをごはんにかけました。590円です。
★チキンカレー、数種類のスパイスをブレンドした、チキンと野菜たっぷりのスパイシーなカレースープをごはんにかけました。590円です。
★豆乳チャウダー豆乳のコクとまろやかさに、鶏団子と野菜の旨みがとけこんだクリーミーなチャウダーをごはんにかけました。590です円。

更にモスバーガーメニューの中にサラダごはんシリーズとして、
★タコライス、ごはんとレタスの上にたっぷりの野菜と牛肉を煮込んでうまみを出したタコスライスソースをのせ、さらにチーズとトマトをトッピングしました。480円です。
モス畑のサラダと同様にセットが選べますよ。

主食は何を食べますか?というテレビでの質問に「パンやパンケーキ」という答えが約5割、「ごはん」という答えが約4割と、パン食がごはん食をやや上回ってましたが、意外だったのは若い女性が、けっこうごはん好きで、週に4日以上主食がごはんの人達の内訳を見ると、20代は4割強、30代は4割弱、40代は2割強となっており、若い世代の女性ほどごはんをしっかり食べていることがわかりました。モスの「野菜のくつろぎ。ごはんの実感。」もそんな女性達に支持されてますね。

モスバーガー最近の人気メニュー < モスキッズメニュー >¥420

もうすぐ春ですね・・・。かわいいトレーにのってくるのでお友達とのお誕生会や、お別れ会など、楽しかったり、寂しかったりといろいろ集まることがいっぱいですね。そんな時に最適です。
モスキッズセットメニュー・・・小学生以下のメニューとして人気のチキンやさいバーガー(パンズに卵を使いました。)、チキンやさいライスバーガーがあります。フレンチフライポテトSか、子供用りんごゼリーと野菜ジュースが付いてきます。¥420で店舗限定です。
ハンバーグには、細かく刻まれた野菜がたっぷり入ってこどもたちの元気を考えたメニューになっています。ハンバーグは、大好きな甘めのトマトソース。ライスはカレー味です。 かわいいトレーと、今ならつくって遊べる「ハコバコ」おまけもついてます。アレルギーのあるお子様のために、原料に配慮してます。ハコパコは全部で5種類でキリン、クジャク、ワニ、カメ、ゾウなどの種類があります。
食べてもおいしい!おまけを作っても楽しい!モスのキッズメニューはおばさんでは買えないんでしょうかねぇ(^0^)/子供達があまりにもワイワイと楽しそうにやってるので、ひそかに今度私も買って味見してみようと思ってます。買うときは子供のおみやげと言うことにしちゃいます・・・ね!

最近の人気メニュー < モーニングメニューA >

モスバーガーは注文してから作るので、先においしいニオイが漂ってきてヨダレが出ちゃうよね。ワクワクしながら待ってます。
一日の活力源は朝食にあります。
まず腹ごしらえして今日も一日がんばるど〜!!

A ボローニアソーセージのデニッシュサンド
 単品:260円
 ドリンクセット390円
 スープセット 430円
B ツナとトマトのデニッシュサンド
 単品:260円
 ドリンクセット390円
 スープセット 430円
C トースト
 単品:150円
 ドリンクセット280円
 スープセット 320円
D やきたてパンケーキ
 単品:260円
 ドリンクセット390円
 スープセット 430円

・モーニングメニュー・・・店舗限定で朝10時までの朝食に・・・。
ボロニアソーセージ(イタリアを代表するスタンダードな癖のないソーセージです。)のデニッシュサンド、ツナとトマトのデニッシュサンド(オープン時から午前10時まで(24時間営業店では午前6時から開始)のモーニングメニューで、全国の210店舗の朝食導入店で発売されてます。

これまで販売してきたトーストやハムとチーズのデニッシュサンドなどの朝食メニューのラインアップに追加される形で提供されるようです。

歯ごたえのあるデニッシュブレッドを使い、新鮮なレタス、トマトとマヨネーズで味付けしたツナをサンドした商品です。

ボリュームのある野菜とサクサクした食感が持ち味のデニッシュブレッドの甘味を、ツナの旨味にマッチングさせ、マスタードソースで味を引き締めています。

セットメニューもあり、ドリンクセットはホット3アイテム、コールド8アイテムの中からSサイズ1品プラスして390円、スープセットはコーンスープをプラスして430円。トースト、やきたてパンケーキの4種類。

そのほか東海・北陸エリア限定の小倉トースト、沖縄本島限定のモーニングプレートもありますよ。

過去に存在したメニュー

・モスバーガーメニューにも過去にあった思い出の名前があります。好評で定番になったメニューとなれなかった。にどんな要素があったのか不思議です。その時代背景や気候など複雑な要素がからみあって定着しなかったと思えます。一部地域で継続しているメニューもあるようです。

・ダブルバーガー・・・モスバーガーのパティーが2枚になったもの。1号店開店当初に存在したメニューで現在でも東京・汐留の「復刻版モスバーガー店舗」でのみ販売している。

・ダブルチーズバーガー・・・モスチーズバーガーのパティーが2枚になったもの。ダブルバーガーとともに「復刻版モスバーガー店舗」でのみ販売している。

・ホットチキンバーガー・・・チキンバーガーと同じ鶏胸肉のフライにレタスの千切りと辛味の効いたチリ状のホットソースと賽の目に切ったトマトを乗せたもの。定番メニューから一度消えて、復活したがまた消え、現在は復活を望む声は多いようです。

・ハンバーグサンド・・・専用の四角いパティーとオニオンスライスをはさみ、デミグラスソースをかけたもの。

・チーズハンバーグサンド・・・ハンバーグサンドのチーズ入り。

・モスライスバーガーつくね

・モスライスバーガーやきにく(300円)・・・ライスプレートに牛焼肉とサニーレタスをはさんだもの。ライスバーガーの中では人気の高いメニューであったが米国産牛肉の輸入禁止とともに販売終了した。

・モスライスバーガーえび竜田

・モスライスバーガーカツカレー

・マスタードチキンバーガー(350円)・・・元は季節メニューであったが反響が大きく2004年から定番メニューになる。あらかじめテリヤキチキンバーガーに使われている鶏肉をマスタードソースに漬け黄色く色づいたものを直火焼きしている。辛味を緩和させるため根菜サラダとプラムソースをその上に乗せる。2006年10月販売終了。

・フィッシュマリネバーガー(330円)・・・フィッシュバーガーと同じフィッシュフライに甘酢だれをつけ、キャベツの千切りとマリネサラダをのせたもの。バンズはこのバーガー専用の白いバンズを使用。

・モスチキンスパイス(250円)・・・クリスマス限定商品として特製八味スパイスを使ったピリ辛のモスチキン(好評につき、2006年8月下旬までの間、関東甲信越地方と静岡県にて地域・期間限定にて再販売していた)。

・デザート・・・ティラミス、黒ごまプリン

・パオチキン&パオバーグ(2005年5月)

・ナンカレードッグ

・ナンタコスシリーズ(2005年8月)

・タンドリーチキンバーガー(2005年9月)

・カレーチキンフォカッチャ・・・フォカッチャに専用のチキンフライとキャベツ千切りをはさみ、カレーソースをかけたもの。

・北のコロッケフォカッチャ・・・フォカッチャにコロッケとキャベツ千切りをはさみ、とんかつソースをかけたもの。

・えびクリームコロッケバーガー

・ホタテクリームコロッケバーガー

・鮭バーガー

・鮭チーズバーガー

しかたないけど、個人的に好きだったのに無くなっちゃった!という経験の方もいらっしゃるかと思います。
需要と供給の経済の中では少数派はどうしても、割を食ってしまいますね。
そうだリクエスしてみよう・・・・・・!マスタードチキンバーガーを・・・・・!

沿革

今から35年前モスフードサービス本社(東京都新宿区)1972年3月 - 東武東上線「成増」に実験店をオープンし誕生しました。
1972年 7月 - (株)モス・フード・サービス設立。
1973年 5月 - 「テリヤキバーガー」発売。
1976年10月 - 50店舗目「コザ店」(沖縄県)オープン。
1979年 1月 - 100店舗目「小豆島店」(香川県、現存せず)オープン。
1984年 6月 - 「テリヤキチキンバーガー」発売。
1986年 3月 - ドライブスルー店「牧港店」(沖縄県、現存せず)オープン。
1986年12月 - 500店舗目「宇都宮鶴田店」(栃木県、現存せず)オープン。
1987年 8月 - 「ホットドッグ」発売。
1987年12月 - 「モスライスバーガー」発売。
1988年 8月 - 「(株)なか卯」と資本提携。
1989年 9月 - 「ロースカツバーガー」発売。
1989年12月 - 米国1号店「カラカウア店」(ハワイ)オープン。
1990年12月 - 「モスライスバーガーやきにく」発売。
1991年 2月 - 台湾1号店「新生南路店」(台湾)オープン。
1991年 3月 - 1000店舗目「江古田旭丘店」(東京都)オープン。
1991年 7月 - 「スパイシーシリーズ」発売。
1992年 9月 - 「モスチキン」発売。
1993年 5月 - シンガポール1号店「イセタンスコッツ店」(シンガポール)オープン。
1998年10月 - 1500店舗目「恵庭店」(北海道)オープン。
2003年 4月 - 宅配ピザチェーン「ストロベリーコーンズ」と提携しモスバーガーの宅配サービスを本格化するが、後にこの業務提携は解消。
2004年 1月 - 「日本のバーガー匠味レタス」発売。
2004年12月 - 「屋島西町店」でノロウイルスによる会社初の食中毒発生、被害人員148人。同店は12月21日より5日間の営業停止となったが、営業再開せず閉鎖。
2005年 3月 - 「日本のバーガー匠味十段」発売。ハンバーガー単品の値段が1000円と、大手では初で話題になる。
2005年 4月 - ハワイの店舗閉店
2006年 2月 - 「復刻版モスバーガー店舗」を東京・汐留にオープンする。メニューも当時の8品目を再現し、ダブルバーガーなど現在はないメニューも復刻。
2006年 9月 - 「日本のバーガー匠味」旧シリーズ(匠味、匠味チーズ、匠味アボカド山葵、匠味十段)の販売を終了。
2006年10月 - 香港1号店「モスバーガーapm店」オープン
2007年 1月 - タイ・バンコク1号店「モスバーガーセンターワールド店」オープン
今後もモスバーガーは海外進出も含めて、大きく世界に羽ばたこうとしてます。

サービス精神

モスバーガーでは電話で注文すると受取り時に10円玉が入ったぽち袋をくれる。これは電話代ということでお客様の費用を負担するための配慮からです。
店内の食事にはガラス製のグラス、陶製のマグカップを使用、持ち帰りには紙袋のみでビニール袋は出さないなど、環境対策に大変配慮されている。
その意気込みとか姿勢はモスバーガー店内に入ると色んなところで感じます。地球環境に配慮したこうした行いは今後ますます多くの消費者に受け容れられてゆくことでしょう。

歴史

創業者は櫻田慧(1997年5月没、享年60)で、1972年3月12日東京都板橋区「成増」で一号店をオープンさせました。
素材を厳選し、注文を受けてから作る(「新鮮な物をお召し上がり頂きたいので敢えてお時間を頂いております」と断り書きをしている)など、いわゆるファーストフード店の中でもスローフードのような作りをしているのが印象的です。

1990年代後半のマクドナルドに端を発するファーストフードチェーンの値下げ戦争の中でも、値下げを行うことはほとんどなかった(ハンバーガーが10円値下げされた)。そのため、「モスは味の割に高い」と言われることもあるが、これは、「当時一番売れているタバコの値段を元に“モスバーガー”の値段を考える」という、基本的なポリシーを守っていたのことだそうです。

ソースやパティの味は他の米国系フランチャイズ・チェーンとは一線を画す独特のもので味付けされており、パンの代わりに米をベースにしたライスバーガーなども販売しており、1973年には世界で初めて「テリヤキバーガー」を発表して大好評を得ました。こうしたローカルな味覚に特化した商品展開によって多くの日本人に高い支持を得ているが、その反面欧米人にとっては違和感が強く、ほとんど人気がないようです。
日本人のための日本人によるハンバーガーショップのモスバーガーですね。

どんな会社かな・・・

株式会社モスフードサービス
Mos Food Services Inc. 種類 株式会社
市場情報 東証1部 8153
略称: モス、モスフード
本社所在地: 東京都新宿区箪笥町22番地
設立: 1972年7月21日
業種: 外食産業(東証業種名は「卸売業」)
事業内容: 飲食店チェーンの展開
代表者: 代表取締役社長CEO兼COO 櫻田厚
資本金: 114億1284万5000円(2006年3月31日現在)
売上高: 連結582億1600万円、単体516億5700万円(2006年3月期)
決算期: 毎年3月31日
主要子会社: 株式会社トモス
関係する人物: 櫻田彗(創業者)

新規事業と関連会社
・新規事業
 80℃ Cafe&Kitchen
 モスズ・シー
 マザーリーフ
 まめどり
 ステファングリル
・関連会社
 ちりめん亭(中華そば)
 AEN(四季の旬菜料理)
 ※牛丼チェーンのなか卯もかつてはグループ会社でした。